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2018/06/14(木)

『不眠症の改善方法 筆記表現法とは?』

カテゴリー:ストレス, 不眠症, 筆記表現法

 

 

From 前田祐樹

 

大阪高石の治療院より、、、

高石市で唯一の慢性腰痛専門 整体院 natura-ナチュラ-

 

こんにちは!

さて今日は『不眠症の改善方法 筆記表現法とは?』についてお伝えしていきます!

 

不眠症

不眠症は今や国民病になりつつあります。

・布団に入ってからの寝つきが悪い。

・夜中何度も目が覚める。

・朝もう少し寝たいのに早くに目が覚める。

などなど

こんな症状を持っている方は少なくないはずです。

 

 

不眠に関しては年齢を重ねるにつれて多くなる傾向があります。

特に40代ごろから不眠症を抱える方が多く、60代ではなんと6人に一人が不眠症を抱えていると言われています。

 

人間にとって睡眠というのは非常に大切です。

睡眠を取ることで体は回復しますから、眠れないという事は色々な病気のリスクも高まる、という事にもつながります。

 

 

不眠症の原因

不眠症と一番関わりが深い原因がストレスと言われています。

ストレスも色々あるかと思います。人間関係、仕事、家族などなど。

 

今日のセルフケアはそういったストレス由来の不眠症に非常に効果的な方法になっています。

 

その方法が筆記表現法と言います。

 

 

筆記表現法とは?

まず筆記表現法を行うのに用意していただきたいものがあります。

それがペンです。

たったこれだけです。

 

ではこれをどのように使うのかと言いますと、

寝る前に今日の出来事で、ストレスに感じたことを一つ一つ書き出します。

例えばイライラしたことや悲しかったことなど。またそのときの感情はどうだったのかを思い出しながら書きましょう。

 

 

これを行うことで、ストレスに感じたことを客観的に見つめ直すことができ、結果ストレスの軽減につながります。

またストレスが軽減することで自律神経も安定するので、不眠の改善につながります。

 

慌てず10〜15分くらいの時間を使ってじっくり行うようにしましょう。

最後に書いた紙は、破るなり、丸めて捨てるなりしてもらってOKです。

 

 

イギリスのオックスフォード大学での研究でもこれを3日間行うことで寝つきが早くなったというデータが出ています。

 

 

不眠で悩んでいる方は紙とペンさえあればできるので、ぜひ3日間からでも試してみてはいかがでしょうか?

 

以上、『不眠症の改善方法 筆記表現法とは?』をお伝えしました!

 

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本日もご覧頂き本当にありがとうございました(^^)

 

 

 

−前田 祐樹

 

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